色相環とトーンの組み合わせ


実際に配色を考える時は、色相環の図とトーンの図を並べて考えるときれいな配色ができると思います。
色相環とトーンの組み合わせ図

この丸をうまく動かしていけば、きっと配色名人になれると思います。

▽参考文献
タイトル色彩検定2級 (著)梶尾清美
タイトル色彩(改訂版) (著)大井義雄,川崎秀昭


次のページはPCCSとは
次のページはPCCSの色相環
次のページはトーンの概念
次のページは色相環とトーンの組み合わせ


次のページは色源トップへ戻る
次のページは好きを仕事にしたいから

(C)色彩工房 色源